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くらしき文化サポーター

中四国有数の拠点都市に成長した倉敷市。 観光地で有名なだけでなく、長い歴史と多くの文化遺産を有するまちなのです。少しずつ、このまちの文化を紹介していきたいと思います。

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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

 コンビナートの見える棚田での稲刈りも二日目。
 午前中に終わらせるスケジュールで臨みました。

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 朝露に濡れた状態の稲穂では、機械に通した時の目詰まりの原因にもなるので。
 日が昇ってからの作業となります。

 また、日陰で刈ったものを、日のあたる場所に出して乾かしながらの作業です。

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 なんとか午前中に作業を終えて、無事一大イベントの稲刈りが終わりました。

 稲刈りをして気づいたことと言えば。

 同じ棚田でも、山陰と日の当たる場所では、その収穫量にかなりの差があったこと。
 当たり前と言えば当たり前ですが、実感できました。

 また、棚田でも軽トラックを直付けできる場所の棚田を手伝った際には。
 その手間の少なさに驚きを隠せませんでした。

 これも当たり前なんですけどね。

 初めての棚田の作業が、機械一つを入れるにも。
 板を渡して、事前にルートを検討して、という手間を踏んでいましたので。
 何も考えなくて良い、そのまま作業ができるというのは、こんなに幸せなことなのか と w

 最後に、ヒエが繁茂していた部分では。
 ヒエにやられて、稲にほとんど実が入っていませんでした w

 テヘペロ w
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

 さて、今日から棚田再生の総決算イベント、稲刈りです。

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 大池より下の棚田はまだのようですが、上の棚田の私たちは今週末に刈り終えます。

 さて、私の預かっている棚田は合計三枚。
 この土・日の二日間で、稲刈り、脱穀を終わらせ、乾燥に入るまでを行うつもり。

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 それなりに、とばして作業をした結果。
 午前中に一枚目の棚田の稲刈り、脱穀を終了。

 稲刈りにはバインダー、脱穀にはハーベスターが大活躍。
 やはり機械の力は頼るべきですね。

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 とはいえ、作業は結構きつかったです。。。

 なんとか、三枚中の二枚を終え、あと一枚を残すのみになりました。
 明日午前中に終わるかな?
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

 仕事で思うにまかせず、しばらくぶりの宇野津の棚田への「出勤」となりました。
 稲刈り前に、力の弱い稲刈り機(バインダー)でも作業ができるよう、茎の強いヒエ(稗)を買っておく必要があったのです。

 本来ならば、もっと前に。
 稲が頭を垂れる前に刈っておくべきものです。

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 おかげで一枚はこんな感じ。
 上から見手もひどいことになっていますが、稲の足元に刈りに入ってみると、まさにジャングルのごとし。
 こちらの方言で言うところの「おおがっそう」の状態です。

 放置をしていたため、今日のヒエ切りには随分と苦労しました。

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 刈った後はこんな感じです。
 随分と、ヒエの密集していたところと、そうでないところでは、実りに差があります。

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 手間を省いたために、生育不良の稲が結構な量、できてしまいました。
 反省。。。

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 ヒエ切り中に、勢い余って稲まで刈ってしまったりも。。。
 同じく、反省。。。

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 それでも。
 明日から稲刈りに入ります。

 私の田の上の方は、下の私たちの田に機械が入るよう。
 すでに稲刈りを終えてくれています。

 それでは稲刈り、頑張ります。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

 日曜日、池の土手の草刈りに行った時の話です。

 今回は、男衆で手分けして、2つの池に草刈りに行ったのですが。
 私のチームが行かなかった池の方を上から見に行ってきました。

 この池の奥は鷲羽山スカイラインになっていて、道から池(イラ谷池)を見ることができるのです。
 ところが、鷲羽山スカイラインはこの部分が、先月の豪雨により、崩落しています。

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 地元の方からは伺っていて、写真も見ていたのですが。
 自分の眼で見ると、改めて災害の爪痕の大きさを思い知らされました。

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 この写真の崩れた先に、イラ谷池があって。
 池はずいぶんと埋まってしまっているようです。

 重機で復旧するにしても、機械が入るような道はないし。
 冬になるまでは水を確保するために、たちまち手の付けようがないようです。

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 西日本豪雨から1か月が過ぎても、県道の鷲羽山スカイラインはいまだ開通していないまま。
 池の改修も当面進められず。
 真備町も復旧の道筋が見えているとは、言い難い状況です。

 報道されている地域でも、補導されていない地域でも、等しく大きな爪痕が残っています。
 元通りにするのには、まだまだ時間がかかりそうです。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

 久々に手入れに訪れた棚田では、「これでもか」というくらいに草が茂っていました。
 自然の力、怖い。。。

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 こちら、稲より一段高く、稗が茂っています。
 稗は強いので、鎌を持って頑張らないといけないようです。

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 一番下の棚田では、稲の列がわからないくらいに雑草が茂っています。
 もう、むちゃくちゃ w

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 次の手入れ作業はしんどそうです。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

 昨日、一か月ぶりに訪れた棚田では、稲がびっくりするくらい大きく育っていました。
 本当に、ぐんぐんと伸びています。

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 特に肥料は撒いていません。
 田起こしの時に鋤き込んだ程度です。

 どうも、暑すぎるこの天候が影響している模様。

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 手間いらずだわ、とほくほくしていたら。
 隣の田んぼの先輩方がひとこと。

 あまりに勢いが良すぎる。
 気を付けておかないと、穂が出ないかもしれない、と。

 うーん。
 育ちが良ければ良いで、心配事は絶えないようです。
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 久々に宇野津の棚田の「お守り」に行ってきました。
 一か月ぶりです。

 この7月の豪雨災害、倉敷市真備町でも未曽有の災害となりました。
 その復旧業務や、どうしても休止できない業務をこなしていたため、一か月の間、棚田に来ることができませんでした。
 (真備町の災害については、落ち着いたころ、まとめてみたいと思います。)

 その間、地域の方が「管理は任せておけ」と言ってくださったので、その言葉に甘えさせていただいていたのです。

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 今日は、集落の男衆で夏の池の土手の草刈り。
 お宮での食事会の後、自分の棚田の畦の草刈り。

 池の土手も、畦も、丸刈り。

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 昼前。
 なんとか暑くなる前に、一通りの草刈りを終えることができました。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

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 田植えの後、若干心配だったのですが。
 なんとか、苗も根付いてくれたよう。

 直接踏みつぶさない限り、苗は丈夫だから心配しなくていいよ、とは言われていたものの。
 気になってはいたのです。

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 ところが。
 苗も根付いたが、古草も根付いてしまった。。。 orz

 みっちりと耕したつもりでいたのですが。
 しばらく休耕田であっただけに、古草どもの勢いも半端なく。

 耕しても根付く。
 代掻きをしても根付く。
 田植えの時に踏みつけても、元気良く根付く。。。 orz

 すでに葉っぱが出ているので、当然、除草剤も効果なし。

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 これからは、こいつらと戦わねばならぬのか。。。
 手ごわいのう。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

 先日、オタマジャクシが群れなす傍らの田んぼのことを書きましたが。
 私の借りている田んぼでも、オタマジャクシが増えてまいりました。

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 小さいことですが、嬉しいものですね。
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 宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

 コンビナートの見える棚田として有名な、宇野津の棚田。

 この棚田の代掻き、田植えがこの土曜日・日曜日で終わりました。
 田植えの終わった風景は、こんな感じ。

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 絵になる風景ですね。

 当然ながら、この風景の撮影に訪れるカメラマンも多く。
 今日の日の入り前に訪ねてみたら、こんな感じ。

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 土手いっぱいに車が並び、20人ほどのカメラマンが所狭しとベストポジションを奪い合っています w

 今年は特に人が多いな、と思いながら。
 自分の棚田のチェックに行きました。

 コンビナートの見える棚田として有名なのは、中池と呼ばれる大きい池の土手からの光景。
 私の借りている棚田は、この中池のさらに上。
 あまり人が気に留めない場所です w

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 でもね。
 ここからもコンビナートはよく見えるし。
 さらに上の方からは、棚田の石垣の間からコンビナートを見ることができます。

 わかりやすい風景ではないけれども、味があって見飽きない風景だと自負しています。

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 とはいえ、こちらの棚田には誰も訪れることなく w
 ちょっと、釈然としない w

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 それでも、稲はすくすくと育っています。

 うちの子もがんばってるわ。
 うちの子かわいい。
 のノリです w

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 さて、見回りを終えて帰るとき。
 中池の土手は、相変わらずの混雑。

 カメラマンは30人に増えていました w
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 宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

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 今日は棚田の水事情について。

 棚田の水は往々にして、上の田から下の田へと水を流します。
 上の水が満ちると下へ下へと水が流れます。

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 また、石垣の隙間や、高低差のある畦からは。
 常に水が染み出ているようです。

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 それだけに、気を付けていないとすぐに水が抜けていくようです。
 私の棚田は特にその様子。

 田植え後の一週間、ほぼ水を流しっぱなし。

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 自宅から棚田までは車で約30分。
 申し訳ないのですが、水の番は地元の方にお願いしています。

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 まだまだ、水の守りは続きます。
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 宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

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 私の近くの田植えを終えた棚田を見ていると。

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 このようにオタマジャクシが湧くように泳いでいました。

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 もちろん、私の田んぼにもオタマジャクシは泳いでいます。
 でも、ここまで多くはありません。

 何が違うのかは、今度作業をする人を見つけて聞いてみたいと思います。

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 この数か月、農作業をしていて。
 棚田の風景の補修に加えて、もう一つやってみたいことができました。

 それは、子どものころに近所の田んぼで遊んだ思い出。

 代掻きの時には、ケラが慌てて水面を泳ぎ。
 田んぼに水を張った夜には、うるさいくらいのカエルの合唱が始まる。

 田植えの終わった水面では、アメンボが波紋を広げ。
 水中には、湧くほどのオタマジャクシが所狭しとひしめく。

 日の光で温められた水の中では、ミジンコが湧き、カブトエビが水底を這い、ホウネンエビが逆さ向きに泳ぎ。
 ミジンコを追って、コイやフナが田んぼに入り込む。

 また、田んぼの小動物を追って、サギが稲の間を闊歩し。
 広い畦があれば、いつの間にか生んでいたカメの卵が孵化し、子亀が畦を歩き回る。

 そうした小動物は、すべて子どもたちの遊び相手で。
 水田の小宇宙の一員として、生態系を支える。

 そうした、私自身が遠い昔の記憶にしまい込んでいた。
 風景を、思い出を取り戻したい。

 命湧く棚田。
 生命を支える水田。

 素敵ではないですか?
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 宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

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 5月に穂井田に行った時に見た光景。
 きれいな畦塗り。

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 畦塗りの機械で作った光景ですね。

 いいなあ、綺麗な畦だなあ。
 楽ができるんだろうな、と見ていました。

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 ところが。
 私の田んぼの傍でもこの光景が w

 この棚田にも機械が入ったんだ、と。
 感動するやら、うらやましいやら。

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 穂井田の大きい田んぼでは、大きい乗用タイプ。
 宇野津の棚田では、手押しの機械に附けられるアタッチメントがあるそうです。

 こういうことが気になるようになったのは、進歩なんでしょうね。
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 宇野津の棚田。
 コンビナートの見える棚田。

 知る人ぞ知る、この風景。

 水が張られて、田植えが行われるのは。
 この週末、6月23日~24日の土日です。

 自分の棚田の作業はないけれども。
 見回りついでに、ここの棚田の風景も写真に撮っておきましょう。
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 宇野津の棚田の再生にチャレンジ。

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 田植えを終えて、余裕をもって、改めて自分の田んぼを見てみると。
 まあ、作業が雑 w

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 畦塗りは突貫作業のため、こんな感じ。

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 稲を植えているラインは曲がっているし w
 (意図していません w)

 田植え期の取り回しで失敗したところは。
 もう一列、植えられそうなくらい隙間が空いています w

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 この写真。
 手前の2枚が私の棚田。
 奥の棚田は地域の人のもの。

 違いが明らか、かなあ。

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 でも、このラインはまだ綺麗じゃない?

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 初心者なんだから仕方がないじゃん、と開き直っていますが。
 自らの性格による部分も大きいのではないかと、ひそかに反省しています w
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