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くらしき文化サポーター

中四国有数の拠点都市に成長した倉敷市。 観光地で有名なだけでなく、長い歴史と多くの文化遺産を有するまちなのです。少しずつ、このまちの文化を紹介していきたいと思います。

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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、三年目。
 先週の草刈りに続いて、今日は田起こし、耕運を行いました。

 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う「緊急事態宣言」のため、
 ちょっと寂しいけれども、誰とも会わずに農作業を実行。
 道具を借りるのにも、メッセージでやり取りをするだけでした。

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 一番下の棚田には、水が溜まっており思うように耕すことができませんでしたが、
 それでも、おおむね綺麗に耕すことができました。

 もうすぐ、籾撒きの日取りです。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、三年目。
 今日は、少々放置していた棚田の草刈りです。

 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う「緊急事態宣言」が全国に拡大されており、
 単なる農作業も、いつもとは違う形で始まりました。

 三年目に入っているため、大体やることもわかっていますので、
 道具を貸してもらっている人や、近所の人とも、遠巻きにあいさつするくらいにとどめ、
 その後は、黙々と作業をしています。

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 数時間の作業で、棚田の畦と、
 次回の耕運のために、田んぼの中の足の長い草も刈り終えました。

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 邪魔にならないところに、たんぽぽを残したのは、
 遊び心です。

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 カメラマンが多く集まる、中池の下の棚田も、準備は進んでいるようです。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。
 今日は、集落の「収穫祭」でした。

 収穫祭の催される稲荷神社による前に、コンビナートと棚田を見に行ってきたのですが。
 この季節、午後6時前には、もう真っ暗になっていましたね。

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 草刈りの時と同じように。
 ちょっと何かあるときに集まれる、集落の稲荷神社。

 私も、農作業の合間に休ませてもらう場所でもあります。

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 さて、今年一年の様々なことを、鍋を囲んで話し合います。
 話し合うというよりは、おしゃべりと言った方が正しいですね。 (^^:)

 イノシシが増えたことや、植えているコメの種類、 中古の機械がいらないか、や。
 その他の情報交換など、が和気あいあいと続きました。

 ちなみに、このイノシシ鍋は、今日捕まえてさばいた物だそうです。
 柔らかく、臭みもなく、良い味でした。

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 お話の中には。
 ○○さんがもう田んぼをやめるらしい、などの寂しい話もありました。

 一方、それ以上に驚いたのは。
 私の先輩方と言える年齢の方々、60歳代半ばでも若い部類のメンバーでありながら。
 「次はこれをやってみたいんだ」とか、「私にはこんな夢がある」といった、将来への話の方が圧倒的に多かったことなのです。

 そういった夢のある話には、喜んで加わっていきました。

 とりあえず。
 今年の作業は、年末に一度田を耕すことだけ。

 来年に向けても頑張ります。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。
 本日は、稲刈りの後始末です。

 二週間前に、稲刈りを終えた棚田。
 稲藁として利用しない藁は、ハーベスターでの脱穀の際に、ある程度細かく切って、棚田にそのまま撒いています。

 このままでは、藁が土にかえるのにも時間がかかるため。
 これを「ならして」から、後日、耕運機で田んぼに鋤き込みむのです。

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 昨日までは、雨が降っていたり、まだまだ暖かい気候が続いているため。
 藁が土にかえるのも、早いのではないかと思います。

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 このまましばらく置いておいて、年末に田んぼに鋤き込むことにしましょう。

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 今日は、帰る際に、籾摺りを終えた新米を60㎏もらって帰りました。
 新米を炊くのが楽しみです。

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 ちなみに。
 コンビナートの見える、宇野津の棚田、下の段も稲刈りを終えており。

 秋晴れの中、いつもより風景がすっきりとしているように感じました。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。
 本日は、稲刈りです。

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 台風19号は猛威を振るい、関東・東北・北信越では、甚大な被害が出ている模様。
 昨年の豪雨災害を経験している身としては、心が痛むニュースが次々と入ってきています。

 日本は広いもので。
 東日本ではいまだに、大雨による警報が出ているのにも関わらず。
 瀬戸内のこちらでは、赤とんぼが舞う晴天となっています。

 昨年の西日本豪雨の時点で、私は東京に出張していたのですが。
 東京では晴天で、普通の暮らしが営まれていたも思い出されました。

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 とはいえ、目の前のやるべきことを終わらせるべく、本日は稲刈りを行います。

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 さて、このとおり。
 午前中に稲刈り自体を終わらせ、午後からはハーベスターを棚田に入れての脱穀。

 昨年より、棚田が一枚増えた分、時間がかかりましたが、なんとか一日で稲刈り脱穀、乾燥機に籾を入れる、までができました。

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 これで、今年の農作業は、ほぼ終わり。
 来年を待つことになります。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。
 昨週に続き、今日は朝から、防虫剤と肥料の散布です。

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 土用干しが終わり、再び水を入れ始めた棚田。

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 稲の成長は順調なのですが、気が付けばイナゴが早々に稲の葉を食べておりました。
 そこで、とりあえず、防虫剤の散布です。

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 その後、稲の茎を強くするための肥料を追加。

 私の棚田は、減農薬、減肥料。
 農薬、肥料ともに、最低限にしています。

 ちなみに、今回の肥料は小さい棚田ゆえの悩みです。
 茎が弱く、稲穂が倒れてしまっては、小型の機械のバインダーでは、上手く刈り取ることができなくなるのです。

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 作業をしながら、観察してみると。
 昨週、ヒエ取りをしたものの、取り漏らしていたヒエがまだまだあったことに気づきました。

 再び、ヒエ取り、草取りをしなければいけまないようです。
 とりあえず、お盆明けですかね。

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 作業後には、地域の方からトウモロコシをいただきました w
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。

 今日は朝から、先週にやり残した「ヒエ取り」を行いました。

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 棚田の水の管理をしていただいている地元の方から。
 「土用干し」に入っているよ、と教えてもらっており。
 このように、田んぼは乾き始めていました。

 水を抜き、田んぼを乾かすことで、稲の根を深く張らせるための「土用干し」。
 周りの田んぼを見ても、順調のようです。

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 このような中、「ヒエ取り」を開始。

 暑い中なので休憩を十分に取り入れながら、取り組みました。
 ぶっちゃけ、30分仕事をして30分休憩のペースです。
 熱中症の怖さは、よーく知っているので、「まだ大丈夫」くらいから休憩を図ります。

 さて、現状、稲よりも大きくなっている「ヒエ」ですが。
 鎌で刈ってしまったら、再び伸びてきて、短い状態で種を落とすから、来年により大変になるとのこと。

 しかたがないので、根っこから引き抜いていきます。

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 そうしていったら。
 まあ、こんな感じに、畦が抜き取ったヒエでいっぱいになってしまいました。

 しかも、隣の田んぼの人からは、「ヒエ取りが遅れているから、ヒエが伸び切って大変だろう」と笑われました w

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 そして、これだけのヒエを抜き取ったので。
 来た時よりは、ずいぶんと田んぼが「すっきりとし」てしまいました w

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 次は、次週、またはその次の週で、防虫作業となります。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。
 一昨日の農作業後に、下の棚田を見学。

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 雨の合間のため、空気が透き通り、いつもよりコンビナートが良く見えているような気がします。

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 宇野津の棚田と言えば、私の借りている上の棚田より、こちらの下の棚田の方が有名ですね。

 ただ、最近、ちょっと有名になりすぎて、地元の方々が困っている様子も見られます。
 うまく解決ができたらなあ、と考えています。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。

 昨日、雨の合間の農作業。
 その作業中に出会えた生きものたちです。

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 アマガエル。
 小さくて、今カエルになったばかりの小蛙です。

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 しかし、水の中には、まだオタマジャクシのままの、のんびり屋もいる状態です。

 さて、日中、日が高くなってくると。
 曇りとはいえ、温度はどんどんと上昇し、水の中の温度も上がっていきます。

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 そうすると、水が流れ込む場所は、水温が低いため、少しでも涼を求めて生きものが集まります。
 その一種類が、この通りの小さなスジエビ。

 大量のスジエビは、暑さにへこたれていた私と、流れ込む水を奪い合っていたのでした。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。
 雨の合間、晴れているうちに農作業をしなければ、と現地に向かいました。

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 久々の今日は、、追肥とヒエ取りです。
 追肥は、ややおそいかな、と思う時期ではありましたが、これから稲に育ってもらうことを期待しましょう。

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 4枚のどの棚田も、順調に稲が育っています。

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 しかし、昨年、ヒエが激しかった棚田は。
 今、すでにこの通り。

 写真の右上の部分で、葉っぱが詰まって見える部分。
 勢いが良く伸びているのは、すべてヒエです。

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 ということで、本日の二つ目の作業。
 ヒエ取り。

 まあ、ヒエ「取り」、というよりは、ヒエ「抜き」というべきものですね。 

 稲の合間に入り、次々に抜いて回ったのですが。
 すでにかなり大きくなり、なおかつ稲よりも深く根を張っているため、抜いて回るのにも一苦労。

 午前中には、全部を取り切れなかったので、来週の作業へ持ち越すことになりました。

 結構、しんどいです。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。

 昨日の草刈りの後、下の段の棚田の見学に行きました。
 田植えが終わった翌週、雨の合間の晴れ間。
 棚田にコンビナートが映えていました。

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 ふと、土手から、池の方を見ると、こんな感じ。
 ちょっと水位が低いのではないかな、と思わされました。

 こういうのが気になるのは、農家的な視線になったからなのでしょうか。

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 今日の水島コンビナートと棚田の風景は、こう。
 仲間になったんだから良いよね、と近くまで降りて撮影をしました。

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 こちらも、苗がすくすくと伸びていました。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。

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 週末の天気予報は「雨」でしたが。
 今日は、その合間、雨の降らない間を縫って、畦の草刈りです。

 早いうちに、一度刈っておいた方が、後々楽になるはずだから。
 たぶん。。。

 本当は、植えた苗の根付きを見ながら、除草剤も散布するつもりだったのですが。
 こちらは、地域の方が、雨が降りそうだから、と先日撒いておいてくれました。 <(_ _)>

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 ちなみに心配していた、苗の根付きの方は順調で。
 この一週間の間に大きく成長していました。

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 水が満々とはられた田んぼの中では、オタマジャクシのほかに、ゲンゴロウ、ガムシ、アメンボ、ヤゴ、そのほか訳の分からない生き物、などが元気に泳ぎ回っていました。

 今年はなぜか、スジエビが多く泳いでいた田んぼがありました。
 どこの水路から上がってきたのかな。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。

 自分の棚田、上の段の手入れを終わらせたのち、下の棚田の田植えの見学に。

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 この中池の土手からの眺めは、コンビナートの見える棚田として有名です。
 特に、今週の田植えのタイミングでは、県内外のカメラマンが押し寄せてきます。。
 特に最近は、驚くほどの人数になることもあるとか。

 一仕事終えた、朝10時過ぎに訪れたのですが。
 もう県外ナンバーの止まっており、三脚がセットされていました。

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 この週末の二日間で下の段のほとんどの棚田では、代掻き、田植え、と一気に作業が進みます。
 中池の「ゆる」も既に抜かれており、水が勢いよく、それぞれの棚田を駆け巡っていました。

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 まだ、どの棚田も代掻きが終った状態でしたが。
 これから半日程度で、田植えが進み、景色は見違えるようになります。

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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。
 田植え作業の一週間後の野良仕事。

 昨週にはできなかった苗のメンテナンス、「補修」を行いに、宇野津の棚田に足を延ばしました。

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 私の棚田を含めて、宇野津の棚田では、中池より「上の段」の田植えは終わっています。
 やや曇りの天気ながら、田んぼの水面には、空とコンビナートが映り込んでいます。

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 さて。
 そうした景色を眺めながら、きれいに植えられた隣の田んぼを眺めながら。
 私の分の田んぼは、ある意味、田植えのやり直しに近い「補修」を行います。

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 遠目に見たら、こんな感じ。
 なかなか、荒い田植えです。

 苗の短さもあいまって、今一つ、絵になりません。

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 近づけば、こんな感じ。
 水の流れ込む場所では、水の勢いに負けて苗が流されてしまっています。

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 水の深い部分では、一週間がんばっても、苗は水上に出ることができなかったようです。

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 それらの部分。
 苗の流されたところや、苗が水没して間の空いた場所に対して、苗を植えること約二時間。
 なんとか、見えるようにはなりましたでしょうか。

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 こんな感じに仕上がりました。

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 しかし、隣は、更にきれいに仕上げておりました。
 苗の並びや、畦や水路も含めて理想の姿ですね。

 おそらく、私の年齢以上に、棚田を守ってきた先達の「技」には、脱帽です。
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 農業初心者、宇野津の棚田の再生にチャレンジ、二年目。
 昨日の、田植えの作業の続き

 午前中に代掻きを終え。
 いよいよ昼からは、田植え。

 昨年より田んぼが一枚増えていること、田植え機が新しくなっていること、などの不安があり。
 今日中に「補修」まで終えらることができるのか、微妙な状態で、昼ののスタートです。

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 お隣の棚田では、同様に田植え機が入っていました。

 うーん、まっすぐに植えていますねえ。
 経験の差を感じてしまいます。

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 今年は、この一輪車タイプの田植え機を貸してもらい、田植えを開始。

 二輪でなく、一輪のため、棚田の細く曲がりくねった畦道でも走ることが可能なこと。
 方向転換の取り回しが、楽なことが特徴でしょうか。

 欠点は、バックギアがないこと、かな。
 これで結構、苦労する面もありました。

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 とはいえ、まだまだ田んぼのぬかるみの中で、十分に機械を取回すこともできず。
 また、曲がりくねった形の田んぼに、どう植えていくのか、の苦心もあり。

 田植え機を使った後に、植えられていない場所が、かなーり残ってしまいました。

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 当然、この後に人力による「補修」を行うことになるのですが。
 ここで大きな問題が。

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 苗が十分に成長しておらず、昨年に比べて短かったこと。
 新しく復活させた田んぼの代掻きが十分ではなく、苗が植えられる面に、高い場所と低い場所ができてしまったこと。

 などの理由により、田んぼの真ん中あたりにも、田植え機でうまく植えることができず、稲が浮かんでしまいいている場所があったのです。

 また、畦の際の「補修」を行おうにも、苗の大きさに比べて、水が深すぎ、上手く植えられない場所が数多くできてしまったのです。

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 夕暮れ前まで、できるところを頑張ったのですが。
 結論として、来週にもう一度、「補修」を行うこととしました。

 その間には、苗ももう少し伸びているでしょうし。
 植えられた苗も根付くでしょうから、田んぼの中に入っての手植えも可能になるのではないか、と期待しています。

 とりあえず、来週に続く
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