くらしき文化サポーター

中四国有数の拠点都市に成長した倉敷市。 観光地で有名なだけでなく、長い歴史と多くの文化遺産を有するまちなのです。少しずつ、このまちの文化を紹介していきたいと思います。

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企画展 陶工金城次郎と沖縄の工藝
 期間: 平成29年6月9日(金)~12月3日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (公財)倉敷民藝館
 入場料: 一般700円ほか
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特別企画展 布志名舩木窯
舩木研兒 遺作展

 日時: 平成28年12月9日(金)~平成29年6月4日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: 公益財団法人倉敷民藝館
 入場料: 一般700円ほか
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 先日、やっと行くことができました。

 ざるとかごは、倉敷民藝館の外村吉之介初代館長が、とても好きだったそうです。
 以後、このカテゴリは倉敷民藝館の収集品の柱の一つなっているのでしょう。

 ご覧あれ。


企画展「ざるとかご」
 期間: 平成28年6月10日(火)~10月2日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (公財)倉敷民藝館
 入館料: 一般700円ほか
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 そういえば、この展覧会にまだ行けてないなあ。


企画展「ざるとかご」
 期間: 平成28年6月10日(火)~10月2日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (公財)倉敷民藝館
 入館料: 一般700円ほか
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 時折思い出したように古本屋巡りをします。
 今回見つけて購入したのが「平凡社陶器全集『三島』」。

 ここでいう「三島」とは、陶器の模様の一種。
 器の表面を削り、あるいは凹ませ、白土などの色の異なる土を埋め込み、様々な模様を描き出す技法です。

 三島大社の暦の模様(崩し字)に似ていることから、この手の模様は「三島」手、「暦」手などと呼ばれます。

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 さて、この本の表紙になっている壺。
 実はこの壺、倉敷民藝館所蔵の名品なんですね。

 倉敷民藝館には当初からあったわけではなく、後の寄贈品だと聞いています。
 昭和41年発行のこの本では所蔵場所が明記されていませんから、その後に寄贈されたものなのかもしれませんね。

 そういえば、この壺をしばらく見ていません。
 民藝館に久方ぶりの展示をお願いしておきましょうか。
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 この間、見に行ってまいりました。
 この写真の器に会いに行ったのですが、1950年代の羽島焼のスリップウエア小皿もなかなか趣き深いと思った次第です。


企画展「東西のやきもの」 ―スリップとイッチン―
 期間: 平成27年12月4日(金)~平成28年6月5日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (公財)倉敷民藝館
 入場料: 一般 700円ほか
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企画展「東西のやきもの」 ―スリップとイッチン―
 期間: 平成27年12月4日(金)~平成28年6月5日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (公財)倉敷民藝館
 入場料: 一般 700円ほか
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 二十年にわたって集めてきた個人コレクションを倉敷物語館の展示ケースに並べています。
 昔から古民藝と呼ばれるものが好きで、ほとんど執念のように集めてまいりました。

 集めるのにゃ、それなりに手間、暇、金をかけています。。。  orz

 そのうちのいくつかを「赤」をテーマにラインナップ。
 勝手に、倉敷民藝館の「㐂びの朱」に歩調を合わせています。

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 ただし、品物の名称、解説は一切なし。
 面倒くさいからじゃないよ。
 ただ「モノ」を見てほしいんだ。

 わかる奴だけがわかりゃいい。

 そんなわがままな展示会です。


赤い民藝展 赤い奴は三倍すごい!
 期間: 平成27年9月12日(土)~9月30日(水)
 場所: 倉敷物語館1階 無料休憩所展示ケース
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 倉敷民藝館の企画展「㐂びの朱」を見てきました。
 やはり赤の色は華やかですね。

 個人的には、赤絵・色絵の陶磁器の皿々と漆絵の徳利が、どストライク。

 また行こう。


㐂びの朱
 期間: 平成27年9月4日(金)~11月29日(日)
 場所: 倉敷民芸館
 主催: (公財)倉敷民芸館
 入場料: 一般 700円ほか
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㐂びの朱
 期間: 平成27年9月4日(金)~11月29日(日)
 場所: 倉敷民芸館
 主催: (公財)倉敷民芸館
 入場料: 一般 700円ほか
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企画展「呉須と藍」 ― 焼物と布 ―
 期間: 平成27年4月3日(金)~8月30日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (公財)倉敷民藝館
 入場料: 一般700円ほか
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 修理に出されていた朝鮮王朝時代の民画「四瞳猛虎鵲図」が帰ってきたました。
 好事家曰くところの「日本一の虎」です。

 久々に会いに行きましょうか。


企画展 「李朝名品展」 ―帰ってきた虎―
 期間: 平成26年12月5日(金)~平成27年3月29日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (財)倉敷民藝館
 入場料: 大人700円 ほか
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外村吉之介初代館長没後20年特別企画 少年民藝館展
 期間: 平成25年6月7日(金)~12月1日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (財)倉敷民藝館
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 倉敷民藝館の催しです。
 民藝コレクター、作家が出品する月に一回の市場。

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 雨天時は中止なのが残念ですが、今週末は天気も大丈夫のようです。

 ただ、コレクターの出品する品々は早くなくなってしまうそう。
 今週は早く行かなければ。


民藝市場
 日時: 平成25年6月15日(土)~16日(日) 9:00~17:00
 場所: 倉敷民藝館 中庭
 主催: (財)倉敷民藝館 
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 倉敷民藝館の初代館長で名物館長だった、故・外村吉之介(とのむらきちのすけ)氏の業績を辿る展覧会です。

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 期間中、毎月ギャラリートークがあります。


企画展 外村吉之介と岡山の民藝
 期間: 平成24年12月7日(金)~平成25年6月30日(日)
 場所: 倉敷民藝館
 主催: (財)倉敷民藝館
 入場料: 大人700円ほか
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